• 地鶏スープとスパイスと本気のシャンカラ咖喱つけ麺(大盛)(2600円)

  • 約半月の間展開された夕刻からの限定。スパイシーでありながらも相反するまろやかさが宿った不思議さと言うか、カレーペーストと混ざり合うとシャンカラムーブが到来する三段階仕様のつけ麺。ペースト使わない時点のつけ汁が特に美味しかった。中津の麺助とシャンカラのコラボにも出てたビリヤニが出てきて欲しかったなぁ。【by🐈】