アタックは海老の香ばしさがフワリと漂い、
追いかけ様にして乳化した鶏がズドン!っと。
鶏7野菜3くらいの鶏感だがペジポタ気味な野菜の甘みも効いており、カエシはやや浅めであくまでもつけ汁に対するアプローチを仕掛ける程度に留まる。
その代わり鶏油は厚めでちょいオイリー。
色々と試行錯誤した結果しつこくなり過ぎない様にと調整されているのだろう。
合わさる多加水極太麺の歯応えも充分!
ブリブリな啜り心地につけ汁の円やかさが際立ち、
啜る度に海老の香ばしさと中毒性を引き上げる。
締めは半ライスをぶち込みKK。
調子こいてドボつけしてたら雑炊用のスープが無くなりそうだったぜ😂
光鶏店主スタッフの皆さんこの日も素敵な1杯ご馳走様でした🙏🎶