平日昼12時10分前に訪問。食券をポチって一箇所だけ空いていたカウンター席に案内されたがカウンター全ての席と席の幅がとっても狭くて、ガタイの良いオッチャンと同じくガタイの良いオッチャンの間の席を案内されたがパッと見て座りづらく、座ったとしても狭くて箸とレンゲを持って食べれないと瞬時に判断した自分は席に付きたくない気持ちで溢れかえり呆然と立ち尽くした。バリカタで頼んだラーメンがそろそろ来てしまうなぁと思っていたら、左端っこの席のお客さんが退席したので食べ終わった丼があるにもかかわらず案内された席をブッチして左端っこの席に座った。ラーメンは案内された元の席に届いたが手を上げて勝手に移動した席に持ってきてもらった。こってりで頼んだスープは化学のパワーがバリバリ効いていて醤油感は控えめ、背脂でコクを出してドロドロのスープが重いスープ。青ネギがコッテリを抑えるアイテムとなっている。初めてずんどう屋のラーメンを食べたが重いスープのラーメンだと思った。今度あっさりもトライしてみよう。