• つけ麺(1250円)

  • LINE特典味玉サービス

    今日も深草で仕事。
    11時ちょい過ぎ着で先客1人、前回はもり中華だったので今回はメインの鶏豚骨のつけ麺をポチ。
    店主さんかな、営業中に1人黙々とスープの仕込みされてる方が。
    10分ほどで着丼、デフォでも味玉サービスで豪華な見た目。
    石焼グツグツは丸和さん以来で久しぶり。

    まずは麺だけひと啜り、うまい!
    もり中華と共通であろう平打ち中太麺は、モチッとしていてほんのりとした甘さ。
    つけ汁7部つけてひと啜り、めちゃくちゃうまい。
    鶏豚骨のドロドロタイプで旨み濃厚、特に鶏がバチッと効いてておいしい。
    だがしかし、麺にコシがないので鶏豚骨に完全に飲み込まれてしまう。
    3口目以降は濃厚さが重くのしかかってくるようになる。
    やはり濃厚なつけ麺には豪麺じゃないと。
    チャーシューは炙りバラロールが2枚に肩ロース1枚、つけ汁加温で柔らかジューシーでおいしい。
    味玉はかなりブサイクな出来だが、サービスなので文句なし。
    麺を食べ終えスープ割りを頼み、魚介プラスで旨スープに。
    完飲でフィニッシュ。

    イマイチ。
    麺が残念かな、もり中華との相性は完璧だったのに…レギュラーのつけ麺はもうないかな。
    それにしても京都では好みに合う鶏白湯に出会えんなぁ。