車中から水蓮の花を愛でつつ、曇天のひたちなかへ。11時7分の到着、まだ空席があり、食券購入後、そのまま一塁側へ着席。
オペは店主さんとエース助手さん。着席時に麺少なめ硬めをお願いし、11分で早くもコールタイム、ニンニク少なめアブラで着丼❣️
初の豚マシのボリューム感に怖気付きながら、まずはスープ。ブタの旨みと、漆黒のカエシが織りなす唯一無二の味わいで、超々ウンマイです。麺は細め&硬めで、スープと絡んでズバズバいけます。ブタさんは、大小さまざまな部位が、これでもかと入っており、お得感ハンパないです。然し乍ら、ジジイの胃袋には、ヘビー過ぎで、脂身部分を少々お残しして、10分で退散。
ジジイにはウズラくらいが、適量ですね&ごちそうさまでした♪♪♪