商店街に有ったNO,81閉店後に出来たお店
おそらく前のNO,81の業態変更
前店が塩で売る店から今度は醤油に特化
一号店の鶴川はノーマルと黒の二本立てだったが町田は白が加わって三本立てのメニュー
パンチが欲しかったので今回は黒を選択
ベースは煮干し出汁だが黒は醤油の濃さが前面に出るので出汁の風味は感じにくい
しかし、見た目ほど塩っ気は無いのでスルスルとスープが飲めてしまう
麺は昔ながらの中華そば風で僅かにカンスイを感じる懐かしい感じがした
前のNO,81もそうだったがこの系列は何処かに駄洒落を効かせるのが好きなようだ
店主も架空の人物みたいで名前も水竹翔(ミズダケシヨウ)などよく見るとヒネリが効いていて面白い
流石はパパパパパインの系列
ふざけているようにも見えて味はしっかり美味しい
ご馳走様でした