4/1〜4/10の店舗限定。
辛さ3だが豆乳が緩和してる。
魚と味噌の風味が調和してる。
揚げ玉のような背脂のようなものもある。
実際そんなに豆乳っぽさは無い。
手前におわす丸いのは意外性の里芋。
他にはボリュームたっぷりのキャベツ、ニラ、人参、シメジ、お肉など。
まったり煮込まれた煮物のようで安堵感が満載。
中太麺は、これがタンメンである事を思い出させる。
あっさりでもあり、濃厚でもある。
味のムラとは違う豊富な表情。
里芋→キャベツ→シメジ→お肉→麺のてんこ盛り享受から、スープの甘みと熱さ系の辛さをメインに感じる後半ステージ。
後半で、辛さ0じゃない事が思い出される。
繰り広げられるこの流れるような一連の展開は、例えばパフェのように階層的なストーリー性すらあるかも。
これはナイスな腹パンタンメン。