• 冷たい、あの豚ソバ塩(1200円)

  • のり 150
    小ライス 150
    切り落とし焼豚 150

    8月の終わり ススキノの明かり
    熱を残した街に ひと匙の涼しさ

    そんな季節に🍜またしても
    ふじ屋NOODLEさんから『夏麺』が登場しました。
    その名も
    『冷たい、あの豚ソバ塩』
    お店からのポップには
    『本店Fuji屋の知る人ぞ知るあの頃の、あの豚ソバ塩(風)を冷たい一杯でリリース』ということです!
    提供終了(8月29日)前にヘッドスライング⚾️
    おかわり3回『3あの豚』しちゃいましたよ!

    今回は『小ライス&のり』そして
    大好きな『F』の大先輩がしていた『切り落とし焼豚』もセットで『徹底的にパクる』『TTP』しちゃいました。

    しばらくして着丼🍜
    今宵も眺めてみます。
    白い器の中で盛り付けらた
    ビューティフォーなトッピング達
    その隙間から見える
    麺に纏うプルプル餡掛けみたいなスープを丼ごと揺らせば『ボヨヨーン』と波の様に揺れマクリスティです。
    着丼早々小ライス師匠はドボンではなく
    あっついお米に
    小ネギ、キクラゲ🙏、玉ねぎを乗せて
    『食べるスープ』を小ライス師匠にぶっ掛け祭りです。
    プルプルがじわぁと溶けてお茶碗の下に隠れていきます。
    そいつを天地返し一気にかき込めば
    幸せ過ぎて3度目の
    口の中が『幸子』になってしまいました。
    今回は切り落とし焼豚も一緒に頬張ります。
    ジューシー切り落としがこれまた合う!
    やばぁー
    冷たい麺と交互に行くと。。。
    この一口ごとに
    2026年の夏が遠ざかっていく感じがします。

    豚白湯と魚介が静かに寄り添った
    ふじ屋NOODLEさんの
    『冷たい、あの豚ソバ塩』
    一口啜れば
    ウマミさんとウマミくんが手を繋ぎこちらに向かってきます
    その後ろからウマミ父さんが
    三歩さがりウマミ母さん
    ゆっくり歩いて来たウマミ婆さん
    最後は走ってやって来たウマミ坊主
    てな具合に豚白湯と魚介の旨味が麺をすする度にやってきて。
    お口の中はウマミーノアミーゴなのである。

    提供は8月29日までとなっております。
    2026年もう一つ夏の思い出に
    是非ともお一つどうぞ🍜
    マジうま🐴でヒヒィーン🎠