遠征第三弾。
土曜日は朝9時から営業開始。
並びは都内屈指の難しさかも。
麺は少なめ。並びの時に減らすのを言わねばならなかったらしい。店主さんすみません、、、一之江の回転の早さはこういうことか、、と今さらながら知る。
12,3年前は、麺量減らさず食べるの、当たり前だったもんなぁ。
個人的に、原点、1番最初に食べた二郎。
コールは、ニンニク、アブラ、魚粉。
豚はがっしりめと、フワッとしたのが一枚ずつ。
豚まししなくてよかった。→連食じゃなければいける。
ヤサイはほんのりややクタ。ニンニクはからめ。
麺は、汁なしによりやや粘り絡みを感じつつ、少しゴワッとした部分もかいま見える麺。
茹で加減は、デロではない、いわゆる普通レベル。
まさに、スタンダードな安定感ある二郎。
スープは非乳化?気味だが、やわらかいテイスト。
飲みやすくて、思わず飲みたくなる汁。
卓上の唐辛子がうますぎだ。
総じて、うまかったなぁ。
味玉も黄身がねっとり濃厚でした。
何より、店主さんが優しかった。忘れ物ないようにね、また来てね、と。
ご迷惑おかけしたのに、ありがたい。また来ますよ、もちろん。