• 汁なし 麺少なめ 煮玉子(1050円)

  • 遠征第三弾。

    土曜日は朝9時から営業開始。
    並びは都内屈指の難しさかも。

    麺は少なめ。並びの時に減らすのを言わねばならなかったらしい。店主さんすみません、、、一之江の回転の早さはこういうことか、、と今さらながら知る。

    12,3年前は、麺量減らさず食べるの、当たり前だったもんなぁ。
    個人的に、原点、1番最初に食べた二郎。

    コールは、ニンニク、アブラ、魚粉。
    豚はがっしりめと、フワッとしたのが一枚ずつ。
    豚まししなくてよかった。→連食じゃなければいける。
    ヤサイはほんのりややクタ。ニンニクはからめ。
    麺は、汁なしによりやや粘り絡みを感じつつ、少しゴワッとした部分もかいま見える麺。
    茹で加減は、デロではない、いわゆる普通レベル。
    まさに、スタンダードな安定感ある二郎。
    スープは非乳化?気味だが、やわらかいテイスト。
    飲みやすくて、思わず飲みたくなる汁。
    卓上の唐辛子がうますぎだ。

    総じて、うまかったなぁ。
    味玉も黄身がねっとり濃厚でした。

    何より、店主さんが優しかった。忘れ物ないようにね、また来てね、と。
    ご迷惑おかけしたのに、ありがたい。また来ますよ、もちろん。