• 究極の冷し中華(8/24〜30各日25食限定)(1500円)

  • ダイテツグループの夏の冷しスタンプラリー第7弾は、松本総帥による「究極の冷し中華 魚介搾り醤油(1,500円)」

    初日から好評で、夜に杯数を急遽追加する程
    出発が遅めだったので売り切れないかやや焦りながらうかがうの巻
    なんとか残っていたが、お店のInstagramの告知では、昼15時前には完売で、夜用に10食追加で用意されるほどの人気
    なお、翌日からは倍の量を仕込まれるようなので、売り切れなしでいただけるみたい

    魚介の旨味を凝縮した搾り醤油ダレに、羅臼昆布、鰹節、鯖煮干しの冷たいスープ
    トッピングには、手前にあさりペースト、鰹オイル、サイドに流れた九条葱オイル、奥に美湯豚モモの燻製ミンチ、塩たらこ
    中央に美湯豚ロースのセミドライチャーシュー(細切りにしてある)、白髪葱、コリコリ細メンマ、そしてナルト
    ヴィジュアルが完璧だし、チャーシューも細切りにしてあるので、麺を混ぜた時の白髪葱、コリコリ細メンマとの一体感が良かった

    魚介搾り醤油ダレは、パッと見ると味噌ダレ⁈と思うくらい茶色だが、いただくと魚介がバッチバチに利いていて、程よい醤油辛さと酸味のバランスがちょうどいい

    酢橘を搾ると爽やかな酸味で口内がスッキリしてさっぱりといただける

    麺は、勝部農園「ゆめちから」、井澤製粉「キタホナミ2種」、「まるごと京小麦」を組み合わせた自家製の平打ち太縮れ
    いつものモッチリした中にザックリした食感が愉しめました

    〆の温玉ごはん(200円)は必須
    残った魚介搾り醤油ダレを掛けていただくと、まったりした温泉卵との相性が抜群
    さすがは、松本総帥の一杯

    次の朝ラーメンは、8/30(日)にされるとのこと
    行けたら行こう笑