「地豚塩」は 尼崎時代の「Sロック」を進化させた一杯
「当時のSロックを知るお客様にも ぜひ味わってほしい」と嶋﨑さんは語ります この「地豚塩」は 豚を主軸に据え 鶏油とラードを絶妙に重ねた一杯 そこに追い鰹の香りをふわりとまとわせ 丼の縁には擦りたての柚子が爽やかに香ります
嶋﨑さんは「ポイントは具材に使っている"さくらかいわれ(赤大根の新芽)"と赤玉ねぎ この食感がスープと見事に調和するんです」と語ります」
四半世紀にわたる探求の果てにたどり着いた "理想の塩" それは ロックンスリーの新しい物語の始まりでもあります
(ホームページより抜粋)