8月一杯で57年の歴史に幕を閉じるとのインスタ急報を見て来店。
開店前にも関わらず老若男女の長蛇の列が。
こういった地元で愛された町中華が無くなってしまうのはとても寂しい思いである。
これまでも懇意にしていた町中華が閉店するのを幾度も目の当たりにしてきたが、あの味を二度と食べることができなくなるという悲しみはずっと続く。
二代目よ。なんとか考え直してくれんか!頼まぁ!!
そんな思いを巡らせながら待つこと1時間15分(本日35°で日陰少なめのためジムより汗かきましたのでジム1回にカウント予定。)
数多の胃袋を満足させてきたであろう、油そばと味噌チャーハンを味わい食べ納め完遂。
店主の振るう鍋の一振り一振りに哀愁を感じた。
この場をお借りして丸善様には敬意と感謝を申し上げたい。お世話になりました。最後まで美味しかったです。
近隣の方から苦情があったのでこれから来られる方は、団地と団地の間でなく、歩道側に並んだ方が良さそうですね。
是非、この並びに挫けることなく最後の一杯に辿り着いていただきたい。
最長4時間!
挫けたらもう二度と食べれません!!
恐れるな!負けるな!
熱中症対策必至!死ぬぞ!
日陰の有り難さたるや!
グッドラック👍