今日の晩ごはんはバーミヤンの台湾展(タイワンフェア)から台湾に100店を構える潮味決との共同開発による排骨麺(パイクーメン)769円を半チャーハン餃子セット418円でいただきました。
猫型ロボットが中国語を喋りながら配膳。
うーん...
魚介出汁の日式ラーメンに五香粉をガツンと効かせた台湾風排骨。
その間には何の譲り合いもなくお互いがそのままを主張する一杯。
これは共同開発ではなく単なる合い盛り。
そして、昔は店内調理の良さが感じられたチャーハンと餃子の冷凍っぽさにも興醒め。
テーブルでQRコード決済をして退店。
いらっしゃいませもありがとうございましたもない店内は退廃的かつ近未来的。
これでいいのか?すかいらーく。
ごちそうさまでした。