実は大を頼んだのだけど、間違えられたようで、小が着丼。店主さん、申し訳無さそうに『すいません、間違えて小をつくってしまいました。あとで、くぁwせdrftgyふじこlp』と、最後が聞き取れず、きっと100円返してくれるもんだと、食べ始め、やっぱり小で十分と思い出した頃に、これが着丼。豚は1枚、野菜もしっかり、コールしたニンニクアブラも盛り付けられた、ほぼ小麺半分みたいなやつ。しかも、次のロットの間に、この麺だけを茹でてくださったと言う渾身の一杯!これは絶対に残せないと半泣きになりながら完食(笑)。期せずして、二杯同時食いという、某直系さんのような体験をしてしまいました。で、味の方は当然、最高。死にそうになりながらも、栃木街道店のデフォは本当に旨すぎると、腹のそこから実感したのでした(笑)