ソラノイロ15周年記念興行。一風堂河原社長の日にジョイン。
正直、一風堂ベースで手を入れたようなのを期待して行ったら、すごいカオスなまぜそばをお出しされた感じ。
ハサミで切るのを勧められるような超極太の平打ち麺が柑橘たっぷりの酸っぱい汁に浸かっており、その上にパクチー、マンゴープリン、フルーツ、豚、ゴーヤチップなど独創的な具材の数々。
個人的にはパクチー苦手なのを筆頭にエスニックなお料理を自分から食べには行かない嗜好なところもあって、うーんという感覚ではあったけど、合う人にはたまらないのかもしれない一杯。
店主と師匠の有名人コンビのファンサを浴びれたからよい経験になったということで。