• 特製醤油らぁ麺(1350円)

  • 2024年10月9日に東京メトロ東西線の高田馬場駅A1出口から徒歩3分のさかえ通り沿いにオープンした店で、「YOKOKURA STORE HOUSE」のインスパイア店で、埼玉県本庄市の「HONNJO NOODLE HOUSE」の系列店と噂されています。当店だけで、系列店ではないそうです。実弟と1年8ヶ月ぶりに行き(2回目)、共に「特製醤油らぁ麺(1,350円)」にして、実弟は大盛(180円)を追加して、合計2,880円でした。親鶏肉の挽肉から旨味を抽出したスープに厳選した数種類の生醤油ダレが効いていて、数種類の小麦粉をブレンドしたパツンパツンの中細ストレート麺が良く合います。チャーシューは吊るし焼窯で焼き上げた豚肩ロース4枚と真空低温調理の鶏胸肉2枚で、カイワレとネギ、味玉は黄身が硬めです。店のレイアウトや能書き(ほぼ同じ)、商品名、価格、味、盛り付けから池袋駅西口にある「MENYA NAKAGAWA」と遜色ない店です。どこにでもある店ですが、他店だと1,500円くらいしますので、当店は駅からも近く通し営業ということで使い勝手は良いです。

    2026年7月12日(日)