楓花から「家系とか行かないで、🍖料理しな!」と言われたせいで、天邪鬼、逆張り、ラーメン王としての私は家系しか考えていなかった。
味に波があったとしても、ニンニクさえ入れてしまえば、全てこっちのものになってしまうのだ。
翌日に書いているけど、楓花のお見舞い?31を買って行ったパシリだったが、何かをしてあげることは気持ちが良いものだと思った。
誰かのために払うお金も時間も、自分の為よりも良い。自分のために高い金とか、色々考えちゃう😅
家を出ると、冬の朝のような日差しと風と落ち葉で、影が濃くて嬉しい気持ちになった。
嬉しい気持ちのまま、
昼休みにレコードを買い、
31を渡し、
勝手に掃除して、
少し遠い駅から電車に乗り、
家でワイン、リゾット、ミネストローネ、買ったレコードで幸福の果てへ!😇
ワイン最高すぎる。百均の栓開けがナイフみたいでかっこいい!
最近はXや社会の流れに辛くなっていたが、私と政治、私と流行、私と文化、文脈などは全く関係ないことを再確認。
まひろと話してた、ニューティックトッカー(TikTokerではない)的な軽薄さこそが全てなのかもしれない。
好きなものは好き。嫌いなものは嫌いで、系統分別の無意味さに改めて考えた。
面白いものには、名付けられていないものがある。