• 嘉六つけ麺(900円)

  • +生玉子(100円)、メンマ(150円)

    突然のつけ麺欲に抗えず丸和さん。
    オーダーはいつも通り嘉六にメンマと生玉子。以前はこれに台湾ミンチを付けたりもしたが、これは蛇足でしかないことに気づくのに数年(涙)


    しかし、みてるとみんな丸和つけ麺なのな(涙)嘉六なんて店内オレくらいだった(涙)たまに、カレーとか台湾がいるくらいで。50を過ぎたオサーンには丸和は重いのよ(涙)


    さて嘉六
    旨み、塩味に加え、甘、酸、辛のバランスがピカイチ。やわ目でチュルもち食感の中太麺がどストライク(涙)極熱スープに半分ほど浸してズルズル啜り、口いっぱいに喰らうのがこのつけ麺の醍醐味よ(涙)

    麺3ターンに対して半分だけ囓るメンマで口直して、1/3ほど食べたら入れるラー油もよい味変(涙)

    中盤に卵黄を割る儀式を経て、コクとまろやかさを加えた味変を楽しみいよいよクライマックス(涙)

    一杯のつけ麺でこれだけ楽しめるんだから、突然訪れるつけ麺欲もしょうがない(涙)