JRの稲田堤駅目の前にある舎鈴で正月ランチ。
1月1日ということで、基本どの店も開いてない。少しランチ難民になりかけたところを見つけた舎鈴に飛び込む。
ていうか昨日は末広町の舎鈴の新店で2025年の食べ納めをしているので、2日連続どころか2026年の幕開けも舎鈴と相成りました。
店内入ると目の前右手に食券機。
昨日は創業つけめん食べたので、今回は担々つけめんの大サイズでいきます。
因みにこちらの食券機は現金のみなので、他の店舗のようにカード、QR決済は不可です。
出てきた食券を店員さんに渡し席へ。
席はカウンター10席くらいに4人がけテーブル席4つあります。
水はセルフで店内中央にサーバーと紙コップあり、その横にはスープ割が入ったポットが置いてあります。
座ってしばし待ち。
で、提供。
舎鈴の担々スープはかなり濃厚でピリッと辛めでなかなか旨かった記憶があり、早速一口…。
うん、私の記憶通りの味。
そのままズバズバと固めの四角い太麺をつけ汁に浸しながら食べていきます。
あ、スープ跳ねが怖い方は、水サーバー横に紙エプロンあります。これは有り難い配慮。
そんなこんなで、食べながら味が光の速さで単調になっていくのが感じられる。
ヤバい…これは早く食べきらないと箸がすすまなくなる…という嫌な予感。
そうだ、だから舎鈴のつけめん(特に担々)で大サイズ避けてたんだった…と思い出す。
でも思い出したところでどうにもならないので、残りの麺をサクッと食べきりごちそうさま。
そしてスープ割して退店。
この味の単調さは相変わらずなんだよねぇ…まぁ仕方ないんですけど。