• 豚と蛤と鶏油の中華そば(1300円)

  • 小ライスとともに
    ハナタレナックス特別限定。ひさびさのビヨンド訪問。移転前はそこそこお世話になっていたけど、ライズさんを知ってからはどっぷりライズさんにハマっていた。移転後初訪問。駐車場の場所がイマイチわかりづらいが、この日は地下鉄で訪問したので、問題なく入店できた。ここも素敵なお店だなぁ。肝心のラーメンはライズの店長さんらしい、貝出汁の効いた上質で透明感と高いスープと小麦香る細ストレート麺であまりの美味しさに無限ループにハマりそう。トッピングも豚角煮と豚ロースのレアチャーシュー、鴨チャーシュー、太メンマ、長ネギの青い部分の小口切り、三つ葉、輪切り唐辛子。肉系の美味しいさは言うまでもなく、それ以外のトッピングのアクセントが素晴らしい。糸唐辛子ではこのピリッと間は出ないし、ネギと三つ葉の香りの変化、メンマの美味しさと食べ応え、どれも素晴らしい。持っている技術を出し惜しみなく、かつ以前のチームナックス訪問時のラーメンの雰囲気を壊さず、でこの完成度の高さ。あー、スープ美味い。豚清湯と強め貝出汁の良いバランス。〆の茶漬け風も美味しかった。ごちそうさまでした。