ニンニク少なめアブラカラメマシ
今週も死にかけながら駆け抜けました。
疲れ切った身体に養分補給を、久々の歴史にて。
パツッと歯切れの良いゴワもちの極太麺。
麺量400gのおかげで悪魔的ボリューム。腹パン。
そこにややシャキのヤサイと濃厚なアブラのコンビが
一口食らうごとに全力パンチを繰り出してくる。
豚も見た目以上の柔らかさ。ホロッといける。
しかし、歴史のアブラってこんなしょっぱかった
っけか?久々すぎて忘れたかも。
これ今日本橋行ったらなんか違うって
なりそうやなぁ...。味覚が変わってるかも。