往年の宿題店へ。
12:55着で外待ち6人、着丼まで30分程。
口頭注文、後会計、現金のみ。
ずっと行きたいと思いながら後回しにしていたお店で、着いた瞬間に並んでて驚く。
その後も後列が出来てピーク時は10人待ちも。
コの字のカウンターで目の前でラーメンを作る店主を見ながら着丼を待つ。
醤油ダレの他に、結構な量の白い粉を入れていた。
砂糖ではなく、化調かな?
ネギは細かく切った物と、荒めに切ったものとで分けて入れており、拘りを感じる。
麺を茹で上げた後にワンタンを茹で、ラーメン放置してて麺が伸びると思ったけど意外やパツっとした四角いお蕎麦のような中細麺。
スープを飲んで「あー、これは並ぶよね」と思った。
複雑な味わいはなく、ノスなんだけど「これだよ、これ!」って感じ。
お客さんへの声掛けもしており、ピッチャーあるのに水をくんでくれたり、色々と関心した。
それでいて値上げもせずに続けてて凄い。
そりゃ女子高生も並ぶわな!
美味かった!