店内連食2食目
ラウタロマルティネスのゴールが決まった頃に着丼。
みぃちゃんさんに塩多めでしたっけ?と確認された。自分は大丈夫ですと答えた。bearさん、みぃちゃんさんが待ってますよ。
さて着丼。つけ麺なのでオンリー麺啜りから。
体温が全く上がらない、しっかりと冷えた麺。昆布水のふわっとした香りが立ち上る。
塩をかけていただく。相変わらずの旨さ。塩を増やしてもらっとけばよかったかと一瞬思ったが、つけ汁につけることによりその考えが一瞬で消し去られた。
つけ汁につけていただくと、衝撃の旨さ。昆布水をしっかり纏った麺がオイリーなつけ汁によって啜りが止まらなくなる。
完全に記憶喪失。気付けば全てが空になっていた。
体温も上がっていないし、証拠が全く残らない完全犯罪。この夏、何度食べれるだろう。