有楽町にある「どうとんぼり 神座」に初来店。
1986年7月1日に、道頓堀の裏路地で開店したのが始まりだそうです。
お店はとっても小綺麗でシッカリと武漢ウイルス対策もされています。
ラーメンの上には、大きめのバラ肉?が2枚と、刻まれた白菜がたくさん乗っています。
オニギリは型でパカっとやった小さめのが二つと刻みタクワンが添えてあります。
スープは、豚肉と白菜の出汁が出ているのか、鍋のスープっぽくて優しい味わいで美味しいです。
麺は細めのストレート麺。
白菜が多く入っているので、野菜がたくさん取れて良いですね。
豚バラは、出汁にでちゃったのか、味が薄い気がしたのは残念。
今日も美味しく頂きました。
ご馳走さまでした🍜