頭から離れず時間があれば足が向く。
手揉み麺にありったけの感謝。
器を拝見して口角が上がる。
第一印象は頼んでもいないレベルで具が華やかに盛り沢山。
食べ進めると願ってもいないレベルで焦がしネギがスープと馴染んでいく。
意志を持ち意識を持って食べ進めれば倍々倍々倍々倍々で旨味が増えていく。
このところ毎週とはいえ毎回この衝撃。
どうしてそこに至ったか…考え食べて微笑み泣けてしまう。
相変わらず芸が細かく気配りが卓越しています。
満足すぎたので考えるのをやめました。
そっと箸を置き感激のロスタイム。
こういうのを頂いてしまうと個人的にナトリさんの信頼が日に日に増してしまいます。
感謝と感激。(・∀・)