炒めたての野菜、生姜、辛い玉が入っていて美味しい。が、づけとごさんのサイトや店舗入口の貼り紙では「1,140円」と表示されていて、券売機は1,240円。「貼り紙は改訂前のものですね」というが、貼り紙くらいは変えておいて欲しい。
以下づけとごさんサイト「中本の道」より引用
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調合に変更を加えた味噌とピーナツクリームをベースに作られたスープで、調理過程で投入されスープに封じ込められた背脂は目立つ事無く厚みと奥行きを加えます。具にはしっかりと炒められたもやし、ニラ、キャベツにひき肉、玉ねぎ、縦切り味玉が加わり、炒めた野菜の香りと共に視覚、食感でも食欲をそそる要素が惜しみなく追加されます。更に丼の縁には山椒、中本一味唐辛子、ごまに調味料を合わせて作られた特製薬味とおろし生姜が付け加えられ、食べ進めながら混ぜて行く事で濃厚でピリ辛な味噌煮込みの鍋のようなほっこりとした温かいラーメンへと変化させ、中本マニアなら誰しもが幸福感を感じる事ができる逸品です。
「ピーナツ」と「辛いラーメン」で「ピナカラーナ」。お酒の「ピニャコラーダ」とは無関係だそうです。名付け親は町田から快速急行で5駅先の新宿林健部長。