東川町にある東川振興公社が運営する温浴型複合リゾート施設内のレストランにて中華そばをオーダーして窓際の眺望席にて待つ。
隈研吾氏の手掛けた木材の温もりを感じながらしばらくするとコール機が鳴り取りに行く(この高級感あるラーメンと高建築費のかかっているオシャレ空間で配下膳がセルフなのはどうなのか⁉️って思うのは私だけ🤭)
まぁ、醤油同様平子の香りを漂わせながら着席。見た目は醤油とほほ変わらないカラーかな
スープからなんだけどかなりの高塩分ですぐ割スープもをいただく
んー、足りなくて塩味がきついが取り敢えずふすま入り麺はぱっつんで👍🏻😋やっぱり須藤製麺は最高🫶🏻
メンマもオシャレなんだけど固くて諦めた😔手摘み岩海苔がスープに瞬時に溶け出しドロドロになるよ☝🏻
味変バターが別添えでトリュフバターと思いきやブラックペッパー入りバターと説明を受け無塩バターでホッとした🤭
溶かしながらカボスと白髪ネギを一緒に食べるがここから先はしょっぱすぎてリタイヤ💦
平子の旨さは良いんだけど3口で限界だったよー😔次回は特製中華そば醤油にするわ❣️
そして下膳はセルフなんだけど途中まで受け取りに来てくれ残しちゃって🙏と伝え、受付にてICバンドをかざして支払い完了🫡
次は旭川マルシェへ🚙💨