7月12日(日)来店。2回目。最後に来たのが
2024年の11月なので、約1年8ヶ月ぶり。
値段は全く変わっていなくて、据え置き。
東京メトロ東西線「高田馬場」駅からA1
出口から徒歩3分の所にあり、最初の頃は
「昆布水つけ麺」しかなかったが、現在は
ラーメン(醤油・塩)もある。実兄と共に、
開店前に行き、待ちは0人。前回と同様、
「特製醤油らぁ麺 1350円」にし、自分は
麺大盛り(+180円)に。合計金額2880円。
スープは親鶏肉の挽肉から旨味を抽出し、
厳選された数種類の生醤油を火入れした
かえしが使用された清湯系醤油スープで、
凄く美味しかった。麺は数種類の小麦粉を
ブレンドした中細ストレート麺で、パツン
パツンで啜り心地が良い。チャーシューは
吊るし焼窯で焼き上げた豚肩ロース4枚と
真空低温調理の鶏胸肉2枚の組み合わせ。
値上げはしていないけど、チャーシューは
小さくなって、スープも2割減ったかな?
でも、あれから約1年8ヶ月経っているのに
値上げしていないのは凄いと思う。因みに
既視感があって、かつて食べた池袋にある
「MENYA NAKAGAWA」とほぼ同じだな。
店のレイアウトから味など全てに至るまで
ほぼ同じだった。約1年8ヶ月ぶりだけど、
変わらずに美味しかった!スープは僅かに
残したが、他は完食。ご馳走さまでした!