• 鶏出汁つけそば(1400円)

  • 8月の限定丼〜北島豚の焼き肉D on(500円)とともに
    予想以上のボリューム。昆布水に浸かったストレート麺は、棣鄂さん謹製で、細ストレートと平打ちストレートの2種類。細の方は柔らかめに茹でられ、平打ちの方は腰がしっかり感じられる。加水率や麵帯の作り方の違いがはっきりわかるし、麺の美味しさを純粋に楽しめる。つけ汁は、醤油主体のタレと鶏系の出汁の美味しさが長ネギの粗微塵と細かく切ったチャーシューが良く合う。トッピングは穂先メンマ、板海苔の上に乗った鰹節、豚肩ロースのレアチャーシュー、鶏胸のチャーシュー(鶏ハム)。個人的には、つけダレの量が多く、割スープでスープを飲むことを断念。割スープもつけだれも美味しいけど麺はゆうに200g×2くらいはあるし、300cc近くあるスープに割スープ入れたら、限定丼を食べたこともあり、お腹はパンパン。血圧も心配になる?という感じで量が多く感じた。甘辛いタレを絡めた豚肩ロース肉と目玉焼きと三つ葉の丼も美味しい。ご飯を少し余らせて茶漬け風にしても美味しかった。ごちそうさまでした。