まぁ…無難に安定してて美味いな。
ハイクオリティの豚山のお味。
とりあえず、ヤサイ、ニンニク。
少し総帥不在時の三田本店の味に近いかも?
たぶん、見た目と体臭のカレー的スパイシー感的にインド人かな?
二人組のインド人のお客さんが、キャピキャピして写真を撮ったりしてるのを店主が、他の東アジア人のお客さんと同様に、南アジアっぽい見た目の外国人にもしっかりと叱ったのはビックリしました。俺は外国人に屈しないと言う意地を感じました。
その後、ヒンディーブラザーズは、
『ニンニク入れますか?』
『フツウ』
『ニンニク入れますか?』
『アブラハ、ヌイテネ』
『アブラ抜けないので、ヤサイ、ニンニクで良いですか?』
『ヤサイトニンニク』
こんな会話が繰り広げられてましたね。
二郎は鴨to葱とは違うんや!
まぁ、そもそもの話ヒンディー教徒って牛ダメなのに、インド人2人組は二郎に来て良かったのだろうか?二郎って、本当に入ってるの豚だけなのか?美味いから出汁とかで、牛由来の物とか入ってたりしないんですかね?知らんけど。