• ザルニボ 醤油(1550円)

  • ヒヤニボ+150円でザルニボ
    ヒヤニボより確り濃いつけ汁でパワフルな苦旨感
    麺は煮干水に浸かり、つけ汁の中には煮干出汁氷
    最初から全開のニボニボが最後まで突っ切れる仕様
    自家製麺との絡みも楽しくズルズル麺が減っていく
    〆の追い飯(150円)で白飯との苦甘コントラストも堪能するところまでがセット
    余韻に浸れる煮干感
    冷やしの季節になったら抑えておきたいRemarkable-Men

    97/1