• ふじ麺(1180円)

  • 貴生が完売でフラれてしまったときの救世主がここ、南流山の角ふじ。午前2時でも満席の不夜城。ヤサイの盛りが『普通』でこの標高なのは、数ある二郎系の中でも随一じゃなかろうか。どう崩してもポロポロとこぼれていくので攻略の難易度が高い。麺という登山口に辿り着くのも一苦労だ。