過去ラー2026/06/03 12:08
札幌ファクトリー至近の現場での3日目
絶妙な時間にお昼に入る
行ったことのないお店を探し個人店レベルではないが気持ちの良い青空の下未食の吉山商店さんに向かう
遠慮がちにスクーターを歩道に停め入店する
待ちなし先客8名様
カウンター席に座る
メニューの写真を見て標記を梅抜きで注文する
機敏な店員さん
気配りも視野の広さにも卒はない
梅干しに罪は全くないのだが私にとって姉が埋めつけたトラウマ
提供される
想像以上に器が小さい
食べ始める
食べ終え飲みつくすと結構な満腹
宮の森山頭火さん(未投稿)でも感じたが小さく見える器でも満足できるのかな・・・・
不思議な気分で店を出る
不思議な気分
2026/07/07投稿