ダイテツグループの夏の冷しスタンプラリー第9弾は、松本総帥、中川氏、国武氏の三銃士による「手打ち式 冷し牛すじビャンビャン麺(1,400円)」
ダイテツグループ初登場のビャンビャン麺が発動されるとのことで、赴くの巻
手打ち式麺のヴァリェーションが豊富で、ついつい気になってしまう
この一杯は、麺、スープ、具材など三銃士がそれぞれ分担し、合わさって完成する
麺は、松本総帥の担当
8分50秒しっかり茹でられる
極太の平打ちで、ほぼ一反木綿
粉は京小麦プレミアムブレンドを使い、厚みもありモッチリして力強い噛み応え
スープは、中川氏の担当
薬膳の考えを入れた薬膳鶏スープとのこと
ここに松本総帥の薬膳辣油がかかり、辛さ控えめながらも薬膳(高麗人参あたりか)らしくなる
あっさりしてグイグイ飲めてしまう
トッピングは、塩味で煮込まれた牛スジ肉。少し脂が多めかな
にんにくとキクラゲ、笹切りの青ネギ、ナルト
にんにくとありジャンクなのかと、午後からの仕事を考えてちょっと構えてしまいましたが、さほど利いてはいない感じ
キクラゲのしっかりした食感は好き
蒸し豚の〆ご飯が気になりましたが、最近食べ過ぎ気味なので今回は控えておきました