• 醤油拉麺(1300円)

  • 『汁なし破顔』で大を食べ、絶対入らないであろうと思いながらもどんな様子か見に来たら待ちもなく、すんなりどうぞと店主の斉藤さん。

    15:25着で店内2組み。
    食券制、現金のみ。
    リニューアルされ、整理券制になってから初。
    朝8:00から発券出来、時間帯も選べるみたい。
    腹パンのはずなのに、店が近づくにつれ、お腹にスペースを作り始めていたのに驚く。
    ビール(600円)を頼んだら閉店押し迫る時間帯にも関わらず、すぐには作り出さない所にホスピタリティの高さを感じた。
    半分ほど飲んだ所で麺を茹で麺機へ。
    テボザルで茹で、平ザルで湯切りをするスタイルで初めて見たのはここであった。
    相変わらずの職人技でこれだけでビールが進むw
    東京の醤油ラーメンで三つ選ぶならの一つに加える程こちらの醤油が好きだった。
    コロナ禍だったか、何処かのタイミングで醤油が変わり、トッピングも変わって前のが良かったな?と思っていた矢先、見た目が前のに近くなって味はどうなんだろう?と行ってみたら毎回30人位並んでて断念が続き、もう食べられないのかと思っていた。
    その間にリニューアルなどの変化が起こり、今に至るが限りなく以前の醤油のビジュアルに近くてテンションが上がる。
    味は恐らく変わっているが、やはりここの醤油が好きと言う気持ちは変わらなかった。
    しかも、中国来なくなってインバウンド減ってる?左程混雑してる様子もなくてこれなら全然通わせて頂きます!
    ちなみに、病気に倒れながら、最近復活されたあの方が来てました!
    美味かった!