先日、こちらのラーメンにハマっていると投稿したらその中毒性に、病院に行った方が良いと忠告をいただいたので早速受診しました。
担当してくれたのは👠のセクシーな女医さん。
女医「最近ここのラーメン屋の中毒者多いのよね」と言いつつ学会誌のコピーをくれました。
そこには↓
〈護什番 旨辛痺麺 所見〉
1週間以上食べないとその中毒性から幻覚、幻聴、手足の震えが生じる。
食すると唐辛子が幻覚や幻聴を消失させ、山椒の痺れが手足の震えに共鳴し、これらが消失する。
大変美味である。スジ肉の煮込みの旨味、また豆腐とまさおという名のうずらの卵は、その唐辛子や山椒の口腔内の刺激を緩和させ、さらに食欲を増強させるのに一役を買う。
ただし、ニラやニンニクが過度に含まれている為、本人の活力増加という利点だけでなく、周囲に臭いを撒き散らし多大な迷惑をかけることになる。そして、その理由から暫く食するのを控えようとするが、また禁断症状が出てしまうという悪循環を形成する。
とありました。
女医「でもしば田や晴心の淡麗系も好きなんでしょ?じゃあまだ軽傷ね。ここの中毒、治療薬無いから。」「写真とか撮ってるの?見せて」
女医「あぁ、器でミッキーとかミニーとか再現してたら末期ね。治せんわ。お大事に」
※フィクションです。