地下一階を降りると券売機。一応特製扱いの全部盛りを注文しても、更にトッピングを提案してくる鬱陶しい仕様。店内は1/5ほどの客入りでガラガラなのだが、一人だと伝えると問答無用でカウンター席へ。わざわざ昼飯時を外して、しかもこれだけ空いてるのにもかかわらず、両脇に巨体のオッさんが汚く啜ってる姿に挟まれる形に。一人客はカウンターへというマニュアルがあるのだろうが、どう考えても混まないだろうなかを、わざわざオッさんにギュッと挟まれて食べたくはない。しかも、その両脇のお客さんが食べ終わり席を立った後に、若い店員がテーブルから30cmほど離れた上空からアルコール消毒をガンガン開始。この時点で食欲は失せたので野菜炒め残ってる中を退店。味以前の問題で二度と行かない。