大阪での会議の後、予定がポシャって孤独。
頭もまともに働かず、唯一知ってる店のこちらに。
18時15分着、先客1人。
店主が暇だから外でタバコ吸ってる、それ見て入るのやめようとも思ったが、ここまでかなり歩いたので今更引き返せない。
宿題だった鶏の塩をポチ、すぐに調理開始で着丼まで3分ほど。
スープを一口、おいしい。
麺助鶏と比内地鶏で出汁を引き、その旨みをダイレクトに感じる。
こちらは麺屋棣鄂を使用しているが、この中太ストレート麺が結構うまい。
3枚入る肩ロースのレアチャーシューは、いつも通り柔らかジューシーでとてもおいしい。
極太メンマが2本、ゴリッとした食感としっかりした味付けでおいしい。
スープは後半にかけて油分が気になってきて、そこそこにしてフィニッシュ。
う〜ん、まぁまぁ。
店入る前から何となく嫌な感じがしたが、それが影響してるのもあるかな。
客入りが悪いのも仕方ないかも。
初めて来た時食べたオリーブイリコの取り扱いがもうすぐ終了らしい。
これまで限定含め、4回ほど食べに来た。
再来月にまた新大阪来るけど、もうこちらには来ないかな。