東海初!直系二郎!
〜本店を思わせる麺の香り!〜 の巻
11月末の開店から、およそ1ヶ月半経過。
ようやく行けた!
平日ならそれほど行列も長くないだろうと予想。
外待ち16番目に接続。これなら待てる!
その後、およそ1時間弱で提供。
堆く盛られたクタヤサイの上に
ごろっと固形アブラが輝く。
全マシマシでもペロリといけそうな量。
非乳化スープ。
カラカラのためかカエシがギンギンに効いている。
豚の旨みと化調もビンビンのしょっぱ旨!
これは生卵が合う!
二郎にしては細めの平打ち太麺。
やわらかめに茹でてあり
しょっぱスープをよく持ち上げる。
麺の香りが三田本店のそれを思わせる。
強いスープにあっても負けない麺の存在感。
ニンニクは細かめに刻まれたもの。
舌がビリビリくるほど辛い!
豚は赤身も脂身もホロリトロリと解けるものから
しっかりとした噛み応えのあるものまで様々。
夢中で貪っていたら、全マシマシでも
前のロットの後半の方とほぼ同時に退店。
名古屋に直系二郎がある、もうそれだけで感無量。
また来よう!