楓花に0時30分に誘われたので、行った。
スープの量が少なくてはちゃめちゃ濃くてびっくり。
翌日は何も予定がなかったので、改めてデザイン勉強?読書?して、他結構ぐだぐだした(大後悔)
16時30分頃にどうしても寿司食べたくて、1人で行ってきた。
寿司屋は「これ以上食べても美味しく感じれなそう」と思った時にやめれるの画期的だよね。
向かいの子供にチラチラ見られてた。
帰りにBRUTUS買おうと思って本屋行ったら、新刊売ってなくて、現代思想とかユリイカとか立ち読みした。
志木の本屋はいつも賑わっていて、服装と年齢によって居るエリアが何となく分かれてて、でも文学はごった返しで嬉しい気持ちになった。みんな本も音楽も好きなのが嬉しい。
方眼紙が500円もして萎えた。
誰か飲みに誘おうと思ったけれど、今日の自分がつまらないから帰った。酒を飲む気にもならず、すぐに風呂に入って、19時頃には寝てた。
飲み会は終わりが無くて、終電だけがある。
映画を途中でやめるように、会話が途中で終わる感じがすごく嫌い。
始発まで飲むと、3時くらいには会話が終わっていて、じゃれ合いになるのも嫌い。人の介護も、計って顔色伺うのも嫌い。
喫茶店は滞在時間に限度があるし、周平の家で酒飲んで、周平が音楽かけてくれる「ほろ酔い」が私には丁度いいのかも。
寿司屋は「これ以上食べても美味しく感じれなそう」でやめられる様に、
酒も「これ以上飲んでも美味しく感じれなそう」でやめたい。
忘年会/どんちゃん騒ぎ/祝祭/居酒屋/会話/ネガティヴにならない方法/ほろ酔い/ヘパリーゼ/