• ニボコン塩(1500円)

  • 店内連食2食目

    どうせ出てくるのに時間がかかるだろうとたかを括ってゆっくり食べていたのだろうか、1食目の麺が終わる前に着丼。自分のせいかもしれないが、タイミング悪すぎてちょっと不快だった。

    スープを一口。
    合わないなと感じるニボコンは煮干しの旨味が抽出されすぎている、かつ、カエシがバシッと決まるタイプ。そのどちらでもなく好きなタイプのニボコンだった。
    様々な具材が乗っていて目にも楽しい。いろんな味がする。でもとみ田でいただく「山形のだし」がさらに恋しくなる。
    追い飯をいただく。ご飯はアッツアツ。なぜか少し違和感を感じた。冷や飯だったらまた味わいが違うのだろうか。

    様々文句は垂れてしまったが、間違いなくこの夏必食の一杯。