750+150
バリカタで
23時頃店を覗くと店主と思しき方がフロアでユラユラ立ったまま1人テレビを見てる
ためらいと共に一度通り過ぎるも意を決して戻り暖簾をくぐるとそそくさと厨房へ やっぱり1対1の貸切状態になってしまった
オーダー後の小さく響くTVの音声が静かな空間を堪らなく長く感じさせる落ち着かない数分だったが後からチラホラ客足が
仕事帰りの地元の方のようですな
ちゃんと臭い博多系だったけど変に東京ナイズされてないあっさり系で福岡によくある近所のラーメン店って感じ
ガッツリ感を求めているとガッカリしちゃうかも
近所にあるとたまに行きたくなるタイプの店
毎日食べても背徳感が無いスープでした
替玉はお皿に麺だけ
卓上の紅生姜とゴマをかけて頂きました
なんだろ 駅前っぽく無ぇな