名物の冷やしとうもろこし限定をいただくのは初めて
昼夜各15食で20食くらいは用意いただいているようだが、念のため早く向かう
9:09着で外待ち椅子が7席で惜しくも8番目
11時に開店、ようやく店内に
券売機右上のPOPに、「vol.5鶏とトウモロコシの冷やしらぁ麺
限定B¥1,800(らぁ麺)
限定D¥2,200(〆飯付)
麺大盛り+¥150
とあり、限定D(2,200円)を麺大盛(150円)にて
彩りが鮮やか
京都西京区高木淳農園のゴールドラッシュを1本使った冷製コーンスープに2種類の香味油があしらわれ、低温調理豚肩ロースチャーシュー、低温調理鶏胸肉の短冊、白葱、緑野菜、焼いたズッキーニ、ミニトマト、刻んだアーリーレッドのピクルス、生揚げ醤油とバターで焼いたとうもろこしが載る
スープは、とうもろこしと地鶏スープの冷製熟成
カエシを控えてあり、コーンの甘さが存分に愉しめるように配慮されている
麺は、多加水細ストレート
京小麦プレミアムと国産中力粉にタピオカ澱粉を加えてあるモチっとして旨い麺。
ガラムマサラの香味油とガーリック鶏油それぞれいいアクセントになる
帆立と5種類のキノコのアヒージョ〆飯はそのままいただくと、ニンニクとオリーブオイルの風味がまさにアヒージョ
そこにコーンスープをかけるとまろやかなリゾットになり、最後まで堪能できました!