全10回のスタンプラリーの中でオーナーである松本さんが唯一参加する第7回目に持ってきたのが究極の冷やし中華。強気のネーミング(?)が納得できるほどに道産ゆめちからに地元京都は井澤製粉の取扱うキタホナミのブレンド粉とまるごと京小麦を掛け合わせた粘りと弾力と手打ち感に満ちた製麺…、もはや麺啜るだけで悶絶。
手前側にアサリペーストと九条葱オイル、向こう側に美湯豚燻製のミンチと鰹オイル。てっぺんにはドライチャーシューと細メンマと白葱。列挙にいとまのないラインナップなのにこの価格は財布に優しい。手前と向こう側は撹拌せず最初は食べるようご指示もあってその通りに。ラストは〆ご飯の上から余りのタレをかけて終わり🔚。
まぁこの夏の冷やしの中でもTOPクラスです、ぶっちぎりに近いレベル。【by🐈】