今日も神田。覇王さんへ。
昨日帰りに見てから来ないわけにはw
麻婆麺にしようと思ったらホルモン麻婆麺というのがあってそれに。あとは痺れ激増し。白髪にキャップのおじさんチーフが
「アオサン(青山椒)でいいですか?」
というのでそれでお願いしました。追加したければと卓上に青山椒の器が来ます。
当たり前だけど中華のちゃんとしたお店がベースなので中華鍋に水溶き片栗粉を入れて美味しそうな香りが軽く漂います。
店内はAWAに検索させたらApinkの「Love Story」とかLee Soo Youngとかコリアン シンガーがメドレーで流れています。多分演歌感覚なのかな。
出てきた丼は綺麗な赤。食べていくと丼に唐辛子の粉がびっしりつくので、そういう食べ物。
ひとくち目が注意なんですよね。。いきなりの辛い香りにむせそうになります。食道ひくつきながらむせないように食べ進めます。涙出るのを拭きつつ。
麺は1mm×1.1mm、細ーいのに少しだけ一辺が長い。そんな白いストレート。いわゆる、びよんとのびる感じはなし。博多ラーメンとかの麺の親戚かなとも。
麺が白いと言っても世界は真っ赤w 目の下、頭からじわり来ます。油があって味は少しわかりづらい。面白いのは甘い感じもするシビ辛というところ。
ホルモンは焼肉屋さんのそれの小さめのもの。脂を噛むのが楽しい。しかし辛い中それを噛んでいるのは、さながら溶岩地帯を歩むようでもありますw 軽い拷問w
小さな柔らかいお豆腐が美味しい。そんなに大きな切り方は、湯豆腐みたいなのは好きじゃないかも。でも麻婆こんな感じに作れたら楽しいだろうなぁ。
そぼろ肉は衣ついてるのかな、滑らかなんですね。5mmくらいの大きさで粗挽きなのかなとも思ったけれど。両方で味つけるくらいこういうところならやりそう。
いやー、汗が爽快。風を感じるw そしてやはりたまに食べたくなります。蝋燭屋さんとはまた違った感じ。
雑多な書き込みは以下に。
モンハン。
好循環というか。
火山を歩けるのでは?なんていう思いつきでクシャルダオラ装備を頭以外揃えたら(頭は耳栓、耐震のダマスク装備)それがHR40突破に役立った。
というのも炎王龍テオ・テスカトルが突破クエストの相手だったから。昔からいるこの敵。動きは見てると懐かしいような。
しかし敵の攻撃方法が多彩。粉塵爆破を好き勝手してくる。昔は炎吐いて周囲に粉塵くらいだったのが、炎の代わりに一瞬で粉塵を縦一列に吐き、爆破。(炎は怒ると吐いてくる感じ。)
通り道に粉塵撒くので真後ろを追うと爆破される。もう何種類あるのかという粉塵と炎の共演。昔動きを見てなかったら勝てなかったかも。
そしてこのクシャルダオラ装備が怒り炎王龍に役に立つ。身体に炎がつくのでこの装備外してたら身体の下に潜れないのでは?この装備は潜れるのでとんでもなく有利。
とりあえず太刀と双剣で倒してみた。太刀はクシャルダオラの素材余ってるので氷太刀を作ったらいい感じ。
この装備で火耐性つけて、動きがわかってれば、比較的やりやすい。とりあえず動きは分かった。
(ここでも怨龍魔マガドがおり、これを操ってのパンチが強い!)
クシャルダオラ装備なら武器種そこまで問わず勝てるのかも。双剣は調子に乗ってると一撃はそこそこ喰らうので太刀の方が楽かな。
なんて書いてるけど、基本この相手は強いので避け疲れるw その代わり円形爆発は花火みたいで凄く綺麗。見とれる。これはご褒美w
そして炎王龍を倒したら変な双剣作れた。
ツインネイルってクシャルダオラと炎王龍の素材使って爆破と氷の両属性がついている。
攻撃力のベースは低いけど爆破属性は怨龍のより上でこれに変えてみた。この双剣もなかなかいい感じ。
しかし、残ってるクエストが3匹倒せとかヌシと呼ばれるえげつないやつ倒せとかご無体な感じ。。
口の乾かぬうちに飽きてきたかも。。
火山の転がる金属怪獣とかユニコーンみたいなキリンとか出てこないかな。
そういえば、今作グラビモスだったかな?火山で黒い巨大なのに追いかけられた気が。レーザー吐いて。どこで会ったんだろ?倒せるのかな?
別の話。
たまたまヒャダイン&岡崎体育コンビのDTM番組見たらYOASOBIが出て夜に駆けるを解説してて。リスト作りたくなり作成。
1. 優しい彗星
2. 群青
3. 夜に駆ける
4. たぶん
5. 怪物
6. ハルカ
7. 再会(produced by Ayase) / LiSA,Uru
8. Answer / 幾田りら
聴くならこんな感じかなー。夜に駆けるより優しい彗星の方が好き。怪物や、たぶんも好きだし、、って好きだからリストにしたんだったw
プロジェクト的に始まったYOASOBIは後からVoのIkuraが見つかり、Ayaseがその声を把握してからフィットするように曲を作ったとのこと。
(再会はLiSAやUruの声に合わせたオーダーメイドなんだね。Ikuraちゃんは最後のAnswerが本来の持ち歌。)
作曲家とVoの2人が結構よそよそしかったのと、あまりにエグい細かい打ち込みは生音にしようとすると人間では指が足りず弾けないといったこともあるというのが面白かったw