• きくらげラーメン、チャーシュー辛子高菜丼

  • 東京ラーメンストリートのみそきん跡地に3/5に出来て気になっていたここへ行きます。今後は東京方面に多く行けそう。

    熊本ラーメンなんですね。先日のキクラゲという単語に釣られてきくらげラーメン。あとはチャーシュー辛子高菜丼にしてみます。


    名前はハオライ。ハオチーで美味しいとかなのでそんな感じ。

    結論で言えば、ちょっと慣れないかなぁという。あと麺がちょっと細身の回転重視で白麺のよさはもう少し太さあってかなとか。

    あとは熊本といえば加藤清正公なのか、真っ黒のマー油スープ。これもこちらは理解しますが、東京の人は理解しづらいのでは。。


    あとは載せもの多いせいかスープが冷めてしまう。あと、替玉なんて頼めないくらい量が多い。回転と単価でやったけてしまったのが残念かな。

    替玉で居座られたら困るし替玉そのものがオペが大変ってことなんでしょうが、本来替玉という単語が飛び交う賑やかさあってなのかなと。

    ご飯は辛子高菜が辛くなくて酸っぱいやつ。あとタレがないのでご飯真っ白。これも工夫欲しい。何かタレが必要。あと辛さも。

    卓上に鷹の爪があるものの、鷹の爪はまんまだと辛さなくて値段だけ高そう。一味系置いていい気がします。豆板醤とか合わせたらどうなるのかな?なんて思った。


    まず、全体的に量減らしてスープ冷めないようにして単価は900円からにする。

    替玉200円も高いので量減らして100円台に。できれば替玉麺は今の細さでいいけどレギュラー麺はも少し太く。

    ベースは悪くないけれどもなんか練り込み足りず。変にお腹だけ膨れてしまう。東京駅地下はお菓子とか色々あるのでこれだけお腹膨れさせることが正しいかどうか。


    ちょっと今の状態は勿体ないと思いますね。なんだか東京駅の地代に押されて上手く表現出来ていない気が。(やれないと思うなら言わないよw)