先日新橋の周郷さんが混んでいたので神田店へ。特製赤つけ麺の中盛り200gにします。
店内落ち着いたピアノ曲が流れている。お湯もポコポコ沸いている。
カウンターに木の画板みたいなシートが置かれてそこにもろもろ組み立てられたら下ろします。
お肉の数と種類と厚みが凄いw
そして麺に辛いの落としたかな?と麺の蛍光オレンジ見たら、味玉の中身がとろり出ていた。色がビビッドw
麺が軽く平たくていかにも汁引き上げますよ、という。その汁はもはやウニ色。
辛さはマイルドながら、麺とこのつけ汁の感じがとても良いですね。もったりしたカレーくらいのものを軽くザラった麺で引き上げる。
味は節の感じのでたもので、やっぱり美味しい。そしてお肉を沈めつつ食べるのだけれど、6種類くらいあるお肉がまたそれぞれに食べ応えあって良い。
割りスープが思ったより美味い、と漏れ聞こえたものの、普通に食べていたらつけ汁残らなかったw
チャーシューの横のものはタケノコで、ガリみたいなのもタケノコ。面白いことするよねぇ。
外にワイガヤ待っていてそそくさと出た。値段しても満足度は高め。新橋も多分、こんな感じなんだろうな、って納得しつつ。