• もりチャーシュー

  • 昨日は知り合いの所に呼んでもらって花火を観て。そんなスケール大きいものとは思っていなくて気軽にokしたら、結構なスケールで驚く。

    こんな所でこんな規模の花火やってるとは知らなかったなー。もうスイカ食べたりして夏気分。むしろ本気の夏は暑過ぎて外に出る気がしないのではと危惧…


    さて、今日は午前中体動かして帰ってきたら昨日といい疲れが溜まっていたのか、お昼寝ていた。


    14時頃に活動。なんとなくちゃん系な気分。
    考えたら西荻窪メチャ近にあったんでした。

    日なたが30℃となかなかの暑さで「もり」にしようと、もりチャーシュー。

    久々に来たけれど、変わってなかったのは現金オンリーのところ。。

    変わったのは外人さんでなく頭ツルツルな日本人のメガネの八戒みたいな(失礼)人になっていたこと。

    「もりは茹で時間少し長めにいただきますが…」なかなかジェントル。

    でてきた麺もそんな感じ。


    他のちゃん系とかお皿あっても表面張力超えてザバーといくもんでしょう、的な所が良かった気がするのですが、「麺を多く入れたらこぼれるかもですネ」といった計算された感じ。

    あと油膜あってナンボのところ、1mmくらいの油膜でちょっと物足りない。というかスープに乳化して入ってたりする?ラード色のスープ。醤油か塩か分からないw

    逆に切り立てチャーシューはスライスでなく積み木というか端肉的な切り方で独特。これは悪くない。お肉はあと一歩感。いい感じ、に近い。


    あと驚きの麺量…並でこんなあるんだ?というw

    麺はちょっと弱めかな。ちゃん系で中華そばばかり食べていてもり中華がどんなか分かってなかったかも。


    生唐辛子とニンニクを入れるも結構塩辛が強い。こういった塩辛は潰れた新宿とかで死ぬほど塩辛とかあったので、むしろ懐かしいw あっちはこんなもんじゃなかったw

    酢酸入れたら酸っぱさが勝ってしまい、あっさりはしたもののまた輪郭が失われたw もり中華ってどんなだったかなぁ。。


    例の高円寺がブレ始めたので行くのやめてたけど、あっちで確認する必要あるかなぁ。でもここも中華そばは良かったからやっぱり中華そばしか食べない方針がいいのかな。

    謎を残しつつ超満腹で退店。
    少なくともここは中華そばでよい。


    雑多な書き込みは以下に。
    パリ・サンジェルマンが欧州チャンピオンズリーグ連覇でで、大暴動発生、無法地帯に。
    暴徒の正体は北アフリカ系・サブサハラ系移民の2~3世。
    貧困、失業、社会的疎外。その鬱憤が、サッカーの勝利を口実に爆発する。

    シャンゼリゼに火炎が上がり、車が群衆に突っ込む。これが「優勝の夜」の実態だ。

    →昨年の優勝夜:死者2名、逮捕559人、車両264台炎上。
    →今年も察し5,400人を動員して備えた。
    →それでも止まらなかった。

    「多様性」が生んだ統合の失敗。移民を受け入れ続け、バンリューに放置し続けた結果がこれだ。
    毎年、優勝のたびに首都が戦場になる。それが今のフランスである。

    #PSG優勝に乗じてパリで移民が暴動。フランスの人もパリはフランスでないといった所感の模様。Xでひろゆきさんも淡々と眺めてる風。

    フランス旅行はしてもパリには行かない方がいいんだろうな、という感じはします。もはや自己責任で、って感じw