何と1年半ぶりとなる訪問でした。
今日の最大の驚きは、鳴龍さんで初めてとなる、待たずにそのまま食券購入して、席へ直行できたことでした。
14時半の整理券を発行させようとすると、うまくできない。そうすると、奥様が出てこられて、「今なら一名様そのままご利用できます」という驚きの招き入れでありました。
よだれ鷄と瓶ビールと共にいただきました。
私はアサヒビール普段はダメなんですが、鳴龍さんのアサヒビールはおいしくいただきます。何故かわかりませんが。
担々麺は、やはり唯一無二です。
私を担々麺に開眼させてくださったものです。
やっぱり鳴龍さんでしか味わえない。
よだれ鷄の余ったソース、ジプロックに入れて持って帰りたいです。