• 鮪のマサラカレー(ラーメン)

  • 鮪のマサラカレーをラーメンでオーダー。どこからともなく現れた灰色〜黒の中間の肌の人がカレーを作ります。

    前菜でサラダとミネストローネ亜種。サラダはともかく、スープには千切った唐辛子。じわり汗が出ます。パクチーは煮えているけれども、柔らかい椿の葉みたいな葉っぱは何だろう?

    そのうちピピッと鳴ったら麺と合わせて、カレー麺完成。見るとトマトがかなり入ったカレーで、マサラの粉が一面に降りかかっています。香りがいい。

    スープというかカレーは濃いめで、初めは混ぜ麺のように食べ、割りスープで割って楽しむとのこと。でも食べたらカレーなので割らないでもいいかなとか。

    カレーはトマトがかなり入った酸味のあるもの。イタリアンのホールトマトの大きな缶があるのはそういうことかと納得。

    問題の麺は縮れの強い、かなり短いもの。カレーと麺をスプーンに載せて食べます。面白い食べも物です。

    やはりカレーはいっぱい残るので追い飯をオーダー。するとカレーとライスはあら美味しい。やはり麺で食べるより断然ライスとが美味しい。このカレーはライスと食べるのが良さそうです。

    鮪のブロックはそれなりに大きさがあって魚らしさが。食べ応えもあります。ただカレーに必要かなと考えたらそうでもないかも?


    雑多な書き込みは以下に。

    本屋さんに行ったら本が読みにくく感じて。スマホで短く要点をかいつまんだ文章を読むのに慣れたからか、どうも長続きしない。

    読む気になったのは「なぜ〜か」という問いかけが頻繁に出て頻繁に解消される本。テレビもそんな観点で見ている気が。

    好きな番組のケンミンショーなんて、この日本にこれだけ謎があるかという固まり。知的好奇心を満たしたいというのはラーメンにしろ根底にあるものらしく。今日もそれを解明しに行きます。

    向かうは吉祥寺。南口すぐの中野ビジネススクールの横に「かぶと」なるカレー屋さんがあるという。そこでは焼いた鮪を載せたカレーが出るそうで、ライスとラーメンが選べるそう。(最後のチョイスが大事w)

    行ってみると、暖簾(noren)も何もないお店で、かぶとと墨痕があるのみ。これは分からないわ。。誰が発見するんだろうこのお店。。

    実際、入るとお店の人が喋(shabe)くっていて大人の隠れ家のよう。そこに迷い込んだようで気まずいw

    ここはカウンターだけのお店で、ピカピカの紙に見えたのは和紙。ラメではないですが、所々白銀に光っています。これでカレーを?いやラーメンを?? 謎は解くためにあります笑